心の手で繋がり続けよう! 新型コロナに負けない!おかやま親子応援プロジェクト

今こそ、手をつないで支援を。 おかやまの親子のために、私たちができることを一緒に。

新型コロナウィルスの影響で学校の休校などが相次ぎ、在宅勤務や臨時休店を行う企業・事業所も増える中で家庭で過ごす時間が増える一方で、学習の遅れ、運動や体験不足、ストレスによる家庭内の関係性の悪化など、様々な問題が起きてきています。

みなさまの周りにも友人、ご近所、家族、そしてご自身も、こうした中で悩んでおられることがあるのではないでしょうか。

「おかやま親子支援プロジェクト」では、この状況の改善の一助となるために、岡山県内で活動する子どもや親子支援を行う民間組織(NPO、サークル、企業など)が連携し、それぞれが提供するオンラインを活用した体験活動などの取り組みを合同で発信することや、そのために必要な物資の募集を募ること、オンラインや電話で相談に乗ること、合同でメッセージを出すこと、などなどを展開することで、一人でも多くの子ども、親、家庭に対して「ひとりではない」ことを伝え、助け合い、支えあっていける社会の維持とだれ一人取り残さずに、この世界的な危機を乗り越えることを目指します。

ご支援のご協力のほどどうぞよろしくお願い致します。

「おかやま親子支援プロジェクト」呼びかけ人 本プロジェクトの最初の呼びかけ組織は以下の5組織です。(順不同) ・NPO法人岡山市子どもセンター ・NPO法人だっぴ ・サンサポートおかやま ・NPO法人チャリティーサンタ ・公益財団法人YMCAせとうち ・NPO法人岡山NPOセンター(事務局)

移住者と地元のパイプとして交流の場を作ってきた親子に必要な応援を@おいでんせぇ岡山
おいでんせぇ岡山は、2011年より移住者の受け入れサポートと地域をつなげる活動をしてまいりました。 今回の新型コロナによる影響で、まだ移住されたばかりの親子は、コロナの不安と、移住の不安を抱えられております。 また「おいでんせぇカフェ」は気軽に相談できる場所として、転勤族・移住の方や子育て世代が多い岡山市の大元・北長瀬エリアにあり 子供の健康についてシェアする場所として、地域の方々と交流できる場所として、生産品を購入できる場所として開催して5年目になります。(現在はコロナの影響でオンラインで開催。) その場に繋がる子育て親子が学校でも使えるマスク、除菌スプレーの不足で困っております。(特に2人以上のお子様のいるご家庭) 子供は汚すのも早いので、お母さんの手間もかからない使い捨てマスクまた、マスクをしない時の携帯用除菌スプレーも助かります。 みんな大変な時なので声も上げにくい状況です。 特に小さなお子様を連れてのお母さん、ひとりではないことをお伝えしたいと思っております。 みんな大変な時なので申し訳ありません。ご支援のご協力をよろしくお願い申し上げます。
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妊婦さんに妊娠中でも安心できるマスクを届けたい@ハレハハプロジェクト
ハレハハとは? 1.晴れの国岡山の晴れ! 2.どんな時も「ハハハ♪」と笑顔で笑い飛ばそう! 3.母(ハハ)は強し!の精神で逆境もみんなでぐぃっと乗り越えて子どもたちの明日につなげよう♪ この3つがネーミングの由来。 未来を担う子どもたちの大切な「いま」と「あした」を全力応援する支援団体。 ※災害支援団体 サンサポートオカヤマから派生した通常時に地域単位で緩やかにつながり、日頃から緊急時の備えを意識できるような防災講座や子育て支援活動、お母さんの声を集めてカタチにする活動や情報支援活動を通じてお互いを思いあう持ちつ持たれつの関係、信頼関係が生まれるよな関わりを大切に活動に取り組む団体 きっかけ・・・ 妊娠初期の女性はつわり中においが普段より気になる方がいる。紙マスクのにおいがつわり中にきつく気分が悪くなる人がいる。 また、紙マスクではお肌が荒れるなど敏感肌になる人がいる。 一方布マスクでは通気性の問題で、妊娠後期の方は、お腹が大きくなる中で息切れがすることもあるため、不快感を感じる人もいる。 妊婦検診・普段の買い物などで外出機会は必ずあるため、その際にはマスクを着用したいが上記の理由などで着用できない方もいるが、今はマナー的にマスクを着用していないことで周囲の目(理解)が気になる。 妊婦さんでも安心して快適に着用できるマスクはないか? また子育て中のお母さんで同じように困っている方のサポートができないか? 不安が希望に代わる取り組みはできないか?
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マスクを必要としている子育て親子に、支援団体を通じて政府配布の白マスクを届けたい!@cococara okayama&くらしのたね
政府から白い布マスクの配布が行われています。 配布された方の中には、すでにマスクを持たれており、どなたか必要な方へ寄付したいとの声をお聞きすることがあります。 政府配布マスクが不要な方、誰かに使ってもらえたら…と思っていらっしゃる方、いませんか。 マスクを必要としている親子や子ども支援団体に届けるため、cococara okayamaとくらしのたねが集める拠点となります。 cococara okayama とは… 岡山に引越してきた人が想いを話せたり、人とつながれたり、岡山ライフをもっと楽しめたり、そんな場所を作れたらと思って活動しています。 岡山初心者の方も、岡山初心者だった方も、岡山への引越を予定されている方も、初心者と繋がりたい生粋の岡山の方も、どうぞお気軽にご参加ください。1つでも多くのつながりが広がりますよう・・・ くらしのたねとは… コンセプトは「地域と人をつなぐ」。 誰もが集える地域の居場所として「くらし」にまつわる様々な催しを開催しています。 この町がもっと暮らしやすく、もっと働きやすくなりますように。
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【募集完了】子育て世代と地域を繋ぐ場を、より安心安全にするために。@子育て広場まんなか
募集終了
-------------------------------------------------------------------------------------------------- 6月から毎週水曜日、9:30〜11:30。岡山市中区の旭竜学区、桃太郎公園にて野外で遊ぶという形で子育て広場を再開しました。 7月からは旭竜コミュニティハウスにて、室内開催を再開することになり、この度支援の募集を完了とさせて頂きます。 今後、夏祭りや水遊び、プレママ講座なども企画予定しております。引き続き子育て広場まんなかをよろしくお願い致します。 気にかけて頂きました皆様に感謝しております。ありがとうございました。 -------------------------------------------------------------------------------------------------- 子育て広場 まんなかは、岡山市中区にある旭竜学区にて、子育て広場を中心に、「子育て世代や地域の方々との繋がりの場」を作りたいと活動している団体です。 2020年3月で閉園した旭竜幼稚園跡地を、公民館や児童館のないこの地域に活用できないかと、活動の第一歩として、2020年1月から旭竜コミュニティハウスにて子育て広場を始めました。 活動を進めていき、利用してくださる方も増えてきたりと、これからという時にコロナウイルスの影響で室内での活動は全て休止。 自粛生活で親の在宅ワークが増えたことによる家庭内のストレス、社会からの孤立感、また、家にいることが多くなった子供達の遊び声に、近所の方から苦情が入った家庭もあるという声も私達の元に届いています。 「子供たちの遊びの場」、「親同士の繋がりの場」、「ホッと息のつける場」として、子供も大人も安心安全に過ごせる子育て広場は、今後、より身近な所に必要となってくるのではないかと感じています。 そんな想いもあり、3密を避けつつ何か活動が出来ないかと検討していた所、町内の方々の協力もあり、近隣の桃太郎公園で野外での子育て広場を6月から開催する事になりました。 これまでとは違った野外開催にあたり、これからの季節の熱中症対策、ウイルス対策物資などが必要不可欠になりますが、活動1年目のため資金も少なく、全てを購入するのは難しいと判断致しました。 子育て広場を利用される方々が安心安全に過ごして頂けるよう活動していきたいと思っておりますので、ご支援の程よろしくお願い致します。
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