東日本大震災を経験したわたしたちの
ネット時代の新しい支え合いの形
必要なひとに
必要な支援を
必要な分だけ
誰もが貢献できる
市民参加型の支援プラットフォームです。
令和8年熊本地震  
令和8年熊本地震
とどけよう熊本
令和8年熊本地震支援により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。必要な人に 必要なものを 必要な分だけ支援する仕組みです。ささやかでも、一人ひとりができることを集めましょう。
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08/10
21:43
最新情報
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情報数
2,513
要支援
3,262
支援済
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令和8年熊本地震
ロハス南阿蘇たすけあい
2016年4月14日熊本県を震源とする熊本地震が発生し、九州の各地に甚大な被害を生じさせ、南阿蘇村も大きな被害を受けました。 ロハス南阿蘇たすけあいの活動はその発生直後の混乱の中から始まりました。困っている人が居るから、何とかしないと。 その思いを胸にがむしゃらに活動していました。その中で気づいたことは「助けを待つだけではなく自分たちの足で復興に向けて歩き出さないといけない」ということでした。 そしていつからか、「村民の方と一緒に復興に尽力する! 」これをスローガンに行動するボランティア団体になりました。 その後も毎年日本各地で災害が続いています。 その度、南阿蘇で受けたご恩をお返ししたいという一念でボランティアに駆けつけています。 活動実績は下に一覧をあげております。ご覧ください。 2019年6月には、一般社団法人となり、活動内容も広がりました。 ロハス南阿蘇たすけあいの活動は全て皆様からご支援いただいた物や支援金で運営されています。 スマートサプライでも、災害の度にお願いし、たくさんのご支援をいただいています。 それらは被災された方々へお届けし、活用させていただいてきました。 皆様からのご支援に心から感謝いたします。 スマートサプライでお願いしてきたご支援の内容は下のリンクをご覧ください。
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08/10
18:19
最新情報
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要支援
369
支援済
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311 for Future Project
みんなの冷蔵庫「コミュニティフリッジ」プロジェクト
コミュニティフリッジは、時間や人目を気にせず・都合が良い時に提供される食料品・日用品を取りに行ける仕組みです。 様々な事情により、生活に困難を抱える方が増えてきていることを感じます。経済の影響による仕事の事情、離婚や介護などの家庭の事情、それぞれに理由があります。そしてそれは誰しもに、ある日、急に訪れるかもしれないことです。 特に、今、新型コロナウィルスの影響で困難を抱える状況になった方が全世界で増えています。仕事ができない、お客さんが来れない、その影響を多くの人が受けています。 こうしたときこそ「困ったときはお互いさま」の気持ちで助け合いたい。 コミュニティフリッジは、この助け合いの精神で提供をくださる個人、企業・商店などからお預かりした食料品・日用品を、各地域に設置された冷蔵庫や冷凍庫にてお渡しする仕組みです。 利用される方は、利用登録をしていただくことでその場所の電子ロックを提供させていただきます。これにより、ご都合の良い時に取りに来ていただくことが可能です。 全国に広がりつつあるコミュニティフリッジに、スマートサプライを通して必要とされている食料品や日用品を届けることができます。 持ち込む時間がない、県外在住、外出がためらわれる・・といった方でもご支援いただけます。 各地域ごとに必要とされるものは異なります。地域ごとのページをご覧ください。
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08/10
15:48
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要支援
1,110
支援済
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311 for Future Project
スマートサプライビジョン
「一般社団法人Smart Supply Vision」は、本システム「スマートサプライ」を包含するビジョンを実現するという思いを込めて、2018年12月に支援プロジェクトであった一般社団法人SSPJ(スマートサバイバープロジェクト)より独立するかたちで設立されました。 「必要なひとに必要な支援を必要な分だけ」 をスマートサプライというツールによって実現可能にしたその先にある 「私たち一人ひとりが、社会をより良くするために、ささやかだけど確かにできることがある」 そう信じられる社会をこれからの世代に残したい、というより大きなビジョンを抱き活動を続けてまいります。
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08/09
12:02
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要支援
8,302
支援済
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仕組みを支えたい  
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