令和8年熊本地震
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令和8年熊本地震
NPO法人リエラ
2026/07/28発生・熊本地震・緊急物資支援
18時間前
10/01 11:47
Matsunaga kenya
活動報告
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<令和8年熊本地震 活動報告12 ぐるっとじもと飯> 八代市の避難所で「ぐるっとじもと飯」を実施しています。 八代市内の生産者直売所で購入した食材(味噌・なす・オクラ・ワタリガニ等)を活用して炊き出しを行い、同じメニューで日を変えて避難所巡回しています。 食べられた方で「久しぶりにカニをつくじった」とおっしゃっていました。 「この味噌!普段の味噌!」と言われる方もいて、地元産の食材を使うことで普段の味に近づいたことも良かったなと思います。 人によって異なりますが、柔らかい食べ物が食べやすく、選べる主食を目指していますが、煮込みハンバーグがいつも好評です。

※お米は(一社)関西中華總商会様よりご寄付いただいたものを使用しています。

#関西中華總商会 #八代市 #炊き出し

令和8年熊本地震
とどけよう熊本
みんなが笑顔になるプロジェクト 冷やせ熊本!かき氷炊き出し大作戦
2日前
09/29 23:55
熊本美食會 別府
活動報告
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【9月23日、夏を取り戻そう! 氷川夏祭りを開催しました】   皆様、いつもあたたかいご支援をありがとうございます。   あの地震から2カ月が経ち、9月も終わろうとしています。   現在も、体育館が避難所となっている氷川中学校。 地震の影響で、夏休みを思うように楽しめなかった子どもたちや地域の皆さんに、少しでも楽しい思い出をつくってもらいたい。そんな思いから、氷川町の皆さんと一緒に企画し、連休最終日の9月23日、「氷川夏祭り」を開催しました。   当日は、熊本美食會をはじめ、冷やせ熊本!かき氷炊き出しに関わる5台のキッチンカー+築城さんが集結!会場には、自慢のあか牛串などの熊本名物やかき氷の屋台が並び、氷川町のブースでは、特産の吉野梨を使った梨ゼリー、梨カレーなども販売されていました。 ステージではものまねチャリティーライブも開催し、会場はたくさんの笑顔に包まれました。ニュースにも取り上げていただいたようです。   地震があったから、みんなで慰め合うためのお祭りをするのではなく、地震で笑顔が無くなってしまったこの夏を、少しでも取り戻したくて、「今まで楽しめなかった分、今日はみんなで思いっきりお祭りしようぜ!」そんな気持ちで、集まったみんなが笑顔になれる一日にしたいと、コツコツ準備してきました。     子どもたちも、大人たちも、一緒に笑って、食べて、楽しむ。 お祭りにはたくさんの人が訪れ、氷川町に、少し遅れてやってきた“夏”を、みんなで楽しむ一日となりました。みんなの笑顔が見れて、本当に嬉しかったです。   皆さんのご支援がぼくらの力になっています。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

令和8年熊本地震
ロハス南阿蘇たすけあい
令和8年熊本地震 Amazonを通してのご支援募集 第二弾
2日前
09/29 21:50
ロハス南阿蘇たすけあい
活動報告
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ロハス南阿蘇たすけあいは、ロハス福岡たすけあいと共に活動しております。 今回はロハス福岡たすけあいの笹山さんが詳しい投稿をされていましたので、転載させていただきます。

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令和8年熊本震災支援 9/27(日)ロハス福岡たすけあい パン工房笹山

ロハス八代・ロハス天草との家屋片付け作業

   天候を見ながらの作業で重機を使った作業と瓦礫のゴミの分別をしながらの細かな手作業。

ゴミの分別は細かく、とにかく人手が必要です。     中には写真などの大切なものもあり丁寧に時間をかけての作業になります。 *汚れてしまった写真も綺麗に修復して頂けるボランティア団体あります!

     罹災証明の申請もまだ知らない方も多く、片付けが終わってない方まだ多いです。

    被災された方は大変な中、ボランティア作業に来ているスタッフへ「申し訳ない、何もできずに迷惑をおかけして…」と気遣いされます。

    片付けしてもらうのが迷惑をかけてしまうと思われているので誰にも頼れず被災申請出せない方沢山います。

    被災地に寄り添い、しっかり被災された方々と地元のボランティア活動されている方々と話しをし活動して行くしかありません。      

ロハス福岡たすけあい チーム花*hana 前日、田川市福智町"弁天"様主催のチャリティーイベントにて、物資の呼びかけをして下さり沢山の支援物資をお預かりしました。

    "弁天"様は八代に2度、炊き出し支援をしてくださり地域活動を通して被災地支援のご協力を頂いています。 いつもありがとうございます。

    チーム花*hana、今回は20代の若手メンバーで氷川町への物資のお届けと本部"ロハス南阿蘇たすけあい"代表おやっさんと共にブロック塀と家具の廃棄作業に参加しました。

    これから先、誰かの為に行動できる人材にドンドン来て頂き、手を取り合って長期的な支援が必要になります。

    経験者がサポートしながら支援活動に来てもらう環境を作るのも大切な事。

    一人一人が被災地に寄り添い、支え合い助け合いながら でないと長期的な活動は続きません。          沢山の方々と繋がり支援活動に参加できてます。 しっかりとたすきを繋ぎながら長期的な支援よろしくお願いいたします。

    被災地の状況は常に変わります。 復旧活動しながらの仮設住宅の移動や、通常の生活への移行、地域活動などの再開も進んでます。

    ピンポイントでの色々な支援活動が同時に必要になります。 沢山の方々のご協力や支援物資を現地に届ける為に色々な団体の活動にも参加します。

    これからも福岡での活動を通して被災地支援行います。 一人ではできない事もそれぞれの思いが繋がり支え合えて行く事で大きな力になっています。

 
 出来る時に出来る事を。 それぞれが大変な状況ですが無理なくご協力お願いいたします。

    いつも沢山の方々の応援・ご協力ありがとうございます。