とどけよう熊本

令和8年熊本地震支援により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。必要な人に 必要なものを 必要な分だけ支援する仕組みです。ささやかでも、一人ひとりができることを集めましょう。

#東京海上日動代理店(3)
#食で支える(2)
#行政支援(1)
#医療(1)
八代市 避難所の炊き出し・衛生支援(トヨオカ地建アリーナ)
有限会社トータルサポート
有限会社トータルサポートは、熊本県熊本市を拠点とする保険代理店です。 私たちは「すべてはお客様のために」という企業理念を大切にし、保険のご提案だけでなく、事故や災害発生時の対応から生活再建まで寄り添うサポートを行っています。 このたび、令和8年熊本地震の被災地支援として、八代市を拠点に活動する男子プロバレーボールチーム「熊本ヴィレックス」の支援活動にご協力させていただくこととなりました。 同チームは、避難所となっている八代市のトヨオカ地建アリーナなどで、支援物資の配布ボランティアを行っています。今回はその活動を通じて現地で確認された不足物資の情報をもとに、皆様に支援物資のご提供をお願いするものです。
#東京海上日動代理店
98%
  08/19
  2
  5
  282
詳しく  
アトピー・食物アレルギーに配慮したオーガニック食の災害支援|TAO塾
立ち上げお手伝い:長野市災害ボランティア委員会
TAO塾ではこれまでも、2011年の東日本大震災、2016年の熊本地震、2024年の能登半島地震などの現場において、安心・安全なオーガニック食品の提供を呼びかけ、ご寄付いただいた物資を被災地の現地支援団体へ届けてまいりました。 また、TAO塾所有のポンセン製造機を活用し、ご寄付いただいた無農薬米と自然塩のみを使用(油不使用・完全無添加)した「アトピーっ子も安心のオーガニック玄米ポンセン」を自社製造し、被災地への配布・発送支援を行っています。
#食で支える
26%
  08/19
  16
  324
  116
詳しく  
みんなが笑顔になるプロジェクト 冷やせ熊本!かき氷炊き出し大作戦
熊本スマイルキッチンカーチーム
2026年7月28日の巨大地震により、私たちの街・熊本は大きな被害を受けました。いま、被災地をさらに追い詰めているのが、連日40度に迫る記録的な酷暑です。断水や停電、倒壊した家屋の片付け、不自由な避難生活が続く中、この暑さはまさに命を脅かすもう一つの「災害」となっています。   この暑さの中で、私たちにできることはないか…。そこで立ち上げたのが、「冷やせ熊本!かき氷炊き出し大作戦」です。   熊本市内の5つのお店のキッチンカーがチームとなり、この夏、交代で被災地へ出動。最大被災地である宇城市、氷川町などを巡りながら、被災された方々や復旧を支える皆さんへ、冷たいかき氷とともに「冷気」と「元気」を届けます。   私たち自身も被災し、夏祭りやイベントの相次ぐ中止や予約キャンセル等で大変厳しい状況にあります。それでも、自分たちの生業であるキッチンカーだからこそ、できる支援があると考えました。    目指すのは、被災された方々が笑顔になる、子どもたちが笑顔になる、キッチンカーの仲間たちも、無理なく本業を続けながら支援に関われる。そして全国から応援してくださる皆さんにも、その笑顔を一緒に喜んでもらえる。関わるみんなが笑顔になれる支援を目指します。   皆さまの「助けたい」という想いと、私たちのキッチンカーの機動力を合わせて、熊本に冷気と元気を届けていきたいと思っています。どうか、私たちと一緒に熊本を冷やす仲間になってください。
20%
  08/18
  5
  797
  203
詳しく  
熊本の復旧を支える人へ、みんなの想いを「食」で届ける【後方支援エール弁当】プロジェクト
「食のみやこ熊本県」熊本シェフズアカデミー
あなたのエールを、熊本の復旧を支える人へ。 最前線で奮闘する人たちに、温かいエール弁当を届けます。   災害が起きると、まず支援されるのは被災された方々です。それは当然であり、私たちも最優先であると考えています。一方でその被災地を、最前線で、昼夜を問わず支え続けている人たちがいます。それは、避難所の運営、支援物資の受け入れや配布、道路や水道などライフラインの復旧、被災状況の確認など、地域全体の災害対応を担っている、市役所・役場職員、全国から派遣される災害支援職員、災害対応にあたる関係機関など、行政の方々です。   自らも被災し、自宅や家族を気にかけながら、地域の復旧と被災者支援のために休むことなく働き続けています。また、県外から駆けつけた災害派遣職員の皆さんも、慣れない土地で懸命に活動されています。もし、その最前線で働く方々が十分な栄養ある食事を取れず、心身ともに疲弊してしまえば、行政機能は低下し、その影響は被災された方々への支援にも及んでしまいます。    だから私たちは考えました。   「発災直後だからこそ、まず行政を食で支えよう。」    行政が動き続けられることは、その先にいる多くの被災された方々への支援を止めないことにつながります。そして、それは地域全体の復旧を早め、一人でも多くの方へ必要な支援を届ける力になると信じ、発災翌日より、私たちは行政職員や災害派遣職員の皆さんへ、栄養バランスを考えた「後方支援エール弁当」を毎日お届けしています。     食の力で、地域を支える。 一人でも多くの方と共に、当プロジェクトを継続していけると嬉しく思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。
#食で支える
#行政支援
49%
  08/18
  9
  173
  172
詳しく  
読み込み中...
読み込み中...
読み込み中...