令和8年熊本地震支援により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。必要な人に 必要なものを 必要な分だけ支援する仕組みです。ささやかでも、一人ひとりができることを集めましょう。

#食で支える(3)
#東京海上日動代理店(3)
#在宅避難者支援(1)
#行政支援(1)
#医療(1)
令和8年熊本地震 支援が届きにくい方々への食と生活の支援活動
NPO法人ひのくにスマイルプロジェクト
当団体は普段は熊本県菊池市にて、ひのくにスマイル食堂(子ども・地域食堂)・フードバンクひのくに(フードバンク活動)・熊本県こども食堂応援ネット ・子育て講座・子育て相談会・災害救援活動などを通して、笑顔を届ける活動を行っています。 令和8年熊本地震では、「フードバンクひのくに」として被災地への食料支援に取り組んでいます。行政や社会福祉協議会、支援団体と連携しながら、在宅避難者や高齢者、障がいのある方、子育て世帯など、支援を受け取りに行くことが難しい方々へ食料を届けるラストワンマイル支援(支援を必要とする方へ最後まで確実に届ける取り組み)の体制を構築し、誰も取りこぼさない環境づくりを進めています。 このページでは、特に被害が大きかった被災地(八代市・氷川町・宇城市・宇土市)で把握したニーズに基づき、被災された方々の生活を支えるためのご支援を募集しています。 被災された方々が一日も早く安心した暮らしを取り戻せるよう、ご支援ご協力をお願いいたします。
#食で支える
#在宅避難者支援
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テルマエ・クマモト
一般社団法人危機管理教育研究所
この度の熊本地震により犠牲となられた方々に、謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被災された全ての方々に心よりお見舞い申し上げます。 7月28日に発生した地震では、宇城市・氷川町で震度7を観測し、熊本県内では今も広い範囲で断水が続いています。その後も地震活動は活発で、不安な夜を過ごされている方、片付けもままならない方が数多くいらっしゃいます。 私たち危機管理教育研究所を主体とした支援チームでは、7月31日より入浴支援を開始し、氷川町・八代市の福祉施設で活動しております。
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みんなが笑顔になるプロジェクト 冷やせ熊本!かき氷炊き出し大作戦
熊本スマイルキッチンカーチーム
2026年7月28日の巨大地震により、私たちの街・熊本は大きな被害を受けました。いま、被災地をさらに追い詰めているのが、連日40度に迫る記録的な酷暑です。断水や停電、倒壊した家屋の片付け、不自由な避難生活が続く中、この暑さはまさに命を脅かすもう一つの「災害」となっています。   この暑さの中で、私たちにできることはないか…。そこで立ち上げたのが、「冷やせ熊本!かき氷炊き出し大作戦」です。   熊本市内の5つのお店のキッチンカーがチームとなり、この夏、交代で被災地へ出動。最大被災地である宇城市、氷川町などを巡りながら、被災された方々や復旧を支える皆さんへ、冷たいかき氷とともに「冷気」と「元気」を届けます。   私たち自身も被災し、夏祭りやイベントの相次ぐ中止や予約キャンセル等で大変厳しい状況にあります。それでも、自分たちの生業であるキッチンカーだからこそ、できる支援があると考えました。    目指すのは、被災された方々が笑顔になる、子どもたちが笑顔になる、キッチンカーの仲間たちも、無理なく本業を続けながら支援に関われる。そして全国から応援してくださる皆さんにも、その笑顔を一緒に喜んでもらえる。関わるみんなが笑顔になれる支援を目指します。   皆さまの「助けたい」という想いと、私たちのキッチンカーの機動力を合わせて、熊本に冷気と元気を届けていきたいと思っています。どうか、私たちと一緒に熊本を冷やす仲間になってください。
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熊本の復旧を支える人へ、みんなの想いを「食」で届ける【後方支援エール弁当】プロジェクト
「食のみやこ熊本県」熊本シェフズアカデミー
あなたのエールを、熊本の復旧を支える人へ。 最前線で奮闘する人たちに、温かいエール弁当を届けます。   災害が起きると、まず支援されるのは被災された方々です。それは当然であり、私たちも最優先であると考えています。一方でその被災地を、最前線で、昼夜を問わず支え続けている人たちがいます。それは、避難所の運営、支援物資の受け入れや配布、道路や水道などライフラインの復旧、被災状況の確認など、地域全体の災害対応を担っている、市役所・役場職員、全国から派遣される災害支援職員、災害対応にあたる関係機関など、行政の方々です。   自らも被災し、自宅や家族を気にかけながら、地域の復旧と被災者支援のために休むことなく働き続けています。また、県外から駆けつけた災害派遣職員の皆さんも、慣れない土地で懸命に活動されています。もし、その最前線で働く方々が十分な栄養ある食事を取れず、心身ともに疲弊してしまえば、行政機能は低下し、その影響は被災された方々への支援にも及んでしまいます。    だから私たちは考えました。   「発災直後だからこそ、まず行政を食で支えよう。」    行政が動き続けられることは、その先にいる多くの被災された方々への支援を止めないことにつながります。そして、それは地域全体の復旧を早め、一人でも多くの方へ必要な支援を届ける力になると信じ、発災翌日より、私たちは行政職員や災害派遣職員の皆さんへ、栄養バランスを考えた「後方支援エール弁当」を毎日お届けしています。     食の力で、地域を支える。 一人でも多くの方と共に、当プロジェクトを継続していけると嬉しく思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。
#食で支える
#行政支援
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