
発災から9か月が経ちましたが、復旧はまだまだの状況です。 土砂で埋まった家屋の中からの家財搬出、 農地からの災害ゴミ撤去や土砂出し、 合併処理浄化槽を利用出来るように水路の確保も急務です。 まだまだ沢山のニーズがあります。 そのニーズに応えるべく、地元住民がボランティア受付場所を作りました。 細く長く、支援出来るように。
被災した倉庫をお借りして、仮設トイレ・事務局を設置しました。 ボランティア活動を支援するために、以下の支援物資をお願いします。 【軽ダンプ】:細い路地での土砂搬出用車両 【パソコン】:事務局運営(Windows or Mac どちらか3台) 【プリンターインク】:事務局運営 【水・スポーツ飲料】:ボランティアへの飲料提供