東日本大震災を経験したわたしたちのネット時代の新しい支え合いの形「必要なひとに必要な支援を必要な分だけ」スマートサプライは誰もが貢献できる市民参加型の支援プラットフォームです。
スマートサプライを活用した 災害時における物資供給に関する協定を締結します。
SSVは、東京海上グループと共同で「スマートサプライ」を運用し、被災地の生活再建に欠かせない物資をピンポイントで支援しています。東京海上グループの記事で、私たちの取り組みが取り上げられましたので、紹介させていただきます。 【前編】能登半島地震から1年|被災者視点で未来のために考える、東京海上グループによる“保険+α”の地域支援 https://www.tokiomarinehd.com/news_insights/ni32.html 【後編】能登半島地震から1年|被災者視点で未来のために考える、東京海上グループによる“保険+α”の地域支援 https://www.tokiomarinehd.com/news_insights/ni33.html
石川県津幡町、津幡町社会福祉協議会、東京海上日動、Smart Supply Visionの4者による災害協定の締結式が10/9日13:00に執り行われました。
8/4 15:00輪島市社会福祉協議会において、災害協定の締結式が執り行われました。